laravel

Laravelでリダイレクト時にviewに変数を渡す方法【変数が複数の場合も解説】

リダイレクト時にviewに変数を渡す方法を紹介します。

コントローラー側

コントローラー側のコードは以下です。

return redirect()->route('admin.index')->with('message' , $message);

上記の場合だと、messageという変数をviewにわたすことになります。

渡したい変数が複数の場合

渡したい変数が複数の場合は、以下のようなコードにします。

return redirect()->route('admin.index')->with(['message' => $message, 'status' => $status]);

配列で渡してあげればOKです。

View側

view側のコードを紹介します。

注意: sessionを使います

リダイレクト処理で変数を貰う場合には、view側ではsessionを使います。

コード例を以下に記述します。

  <div class="w-1/2 mx-auto mb-4 p-2 text-white">
        {{ session('message') }}
     {{ session('status') }}
    </div>

そのまま、$messageや$statusを使おうとするとエラーが出ます。

-laravel

© 2021 ストロテクトNote